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狸田太一

Author:狸田太一
声やったり、MUGENやったり、ゲームやったり、色々と中途半端。
私の声が欲しい時は、ぜひ声をかけて下さい。
多分喜んで応じます。

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【MUGEN 】狸田タッグトーナメントpart.7(Last)【動画 】


はい、part5と6をすっ飛ばして、7の記事です。
……いや、書く事思い浮かばなくて。
ネタバレしないように書くのって難しいよね!

MUGEN動画ではあまり無いと思われるフルボイス動画にチャレンジしてみたのは、多分、他にできる人は少ないだろうという事から。
総勢16+1名の収録は苦労しましたが、楽しかったです。
一番収録が楽しかったのが、司会の人というよくわからない状態でしたwww
キャラクターは、どのキャラクターも大好きですよ!

大会の結果ですが、
まさかこの結果になるとは思いませんでした!
ぶっちゃけ、きりんさんとぞうさんが少なくとも決勝まで行くものかと。
最終回直前で、後日談(当日だけど)を描く事を決め、スケジュールがギリギリになってしまったのも良い思い出!
後の事は書きたかったので、満足です!
前の事も書きたいんだけど、自分の文章力不足が悔やまれる……っ!!
後日談が手書きなのは自身の文章力不足からなった結果だしね。
すごい勢いで押した感じです。
ただ、自分の中では、動画内のキャラクター達の姿が自分の中での姿なのです。
妄想ぶちまけられてよかったーーー!!!


ここでプレゼントのお知らせだ!
TTT動画内で使用した顔グラフィック素材を配布中!
ダウンロードはコチラから!

ちなみに、ラストのイラストは、pixiv内で公開中だ!



それでは、暖かいコメント、宣伝等をしてくれた視聴者の方々!
そして私にボイスパッチの作成の許可をくれた製作者の方々!
本当にありがとうございました!
失礼致します! ノシ

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MUGEN | 17:32:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
【MUGEN 】狸田タッグトーナメントpart.4【動画 】

さて、TTTpart4!
個人的にお気に入りのタッグ同士の戦いです!
今のところ会話は最長の模様。

喋りに関しては、ねこで苦戦してますね。
最初に録った時、カズヤ君と聞き分けが難しかったので、無理やり上げました。
コンバット越前のせいじろう氏の苦労が伝わる感じ。
他は割りと楽々。

チーム名「†BLACK PHANTOM†」は悩んだ末にこれになりました。
開催前は「厨二猫」と呼んでいたのですが、こいつらが自分でつけるはずが無いと思い却下しました。
しばらく考えていたんですが、痛ーい感じのネーミングなら自然かなという考えが降ってきました。
で、二人の特徴と、好みそうなネーミングで「†BLACK PHANTOM†」に。
ちなみに「†」がポイント。ネトゲ等で、その世代が好んで使う記号です。

チーム名「JR」は、動画内でも言ってますが、イニシャルとったら丁度JRだったので。
ジョーカーが最初から大会に乗り気では無いという設定はあったので、
そこと結びつけて色々膨らませてこのような結果に。

実は初期案だと、ジョーカーを主人公にして、ジョーカー視点で進めようかなと思ったのですが、
長くなるので止めました。


さてさて、恒例の(といっても今回でラストだが)
・タッグ寸評
【†BLACK PHANTOM†】
両方とも近距離でのラッシュが強い。飛び道具でけん制しつつ飛び込みラッシュをかけるのが基本。
カズヤ君の火力とねこが動きまわる事が勝利への鍵。
ただ、ねこが非常に紙装甲なので、タッグだと事故率が高いのがネック。

【JR】
近接戦をジョーカーが担当、バックアップをロージーが担当。バランスが良いタッグ。
ロージーが砲台に徹して、ジョーカーが高火力の3ゲージ技を当てる。このスタイルが一番勝率が高い。
たまにジョーカーの超必殺技をロージーが潰すというわけのわからない事が起こるので注意。

しかし動画内のジョーカー、ブチ切れでしたね。
ゲージ3技を二回も撃つという。

では、今回はこの辺で!ノシ

MUGEN | 22:50:20 | トラックバック(0) | コメント(0)
【MUGEN 】狸田タッグトーナメントpart.3【動画 】

TTTpart.03です!
自分でも最近TTTという略称に馴染んできました!
しかしTTTというと、バーガーバーガーの肉類禁止プレイ動画が真っ先に出てきますね。
豆腐、豆腐、豆腐の伝説のバーガー。
動画を見て、バーガーバーガーをプレイしてみたいと思いましたが、現在入手は困難な模様。残念!


さてさて、まったくMUGEN動画関係無い話になってますね。


今回の動画は、会話パートで悩みました。
具体的な原因は、スェーヴ。
お前何喋るんだよ!?あと、普段の声どんなんだよ!?
と、四苦八苦しながら録り直しを重ねた結果がアレです。
おかげで会話パートが少ないですね。
ちなみにスェーヴボイスパッチ作成時には、スェーヴの作成動画のコメントにあった、バイオハザード(ナンバリングはどれだか忘れた)のアルバート・ウェスカーの戦闘時のボイスを参考にしました。
必死に動画漁りましたとも。その頃はMVC3出てなかったしね。
ただ、その声(戦闘時の声)の発声が、明らかに日本語の発声じゃないので、会話時の声に困ったわけです。
中田譲治さん(MVC3のウェスカー日本語音声担当)を参考にしようと思いましたが、きりんと被るので、悩ましいところでした。
他にも調べた所、実写映画吹き替えで大塚明夫さんが担当していたんですね。
で、色々悩んだ末に中途半端な結果になってしまった感が悔やまれる。精進せねば。


ヨハンのAIは大会用に組んだ簡易AIです。
話の設定上ギュス様が封印されています。
設定というのは裏設定みたいなもので、全キャラ大会参加及びタッグ結成理由などの設定なので、
大会の結果には影響しません。
あくまで
試合を撮る→話を考える
のスタイルなので。
ところで、ヨハンの音声はパッチでは無く、デフォルトで搭載していただいております。


カンフーマンのクローン設定ですが、スェーヴとタッグを組ませるには、あれが一番自然でした。
始めは異世界に飛ばされて元の世界に戻るために大会にしてうんぬんかんぬんとかいう設定でしたが、
面倒だったのでやめました。
ちなみにヨハンだけ異世界設定ですね。ドリフターズ的な感じで死に掛けた所で飛ばされました。
ギュス様も「死んでたまるかクソボケ!」とか、のぶのぶ的な感じで脱出できたものかなと。
救いをもたせてみたかった。


・タッグ寸評
【アニマックス】
マネキン君のフリーズキック及び屈強パンチの打ち上げからの追撃と、画面端でのラッシュによる拘束力と召喚技の制圧力。
全ての必殺技がゲージ消費な代わりに、高性能高火力の必殺技が強烈なヨハン。
特に烈風剣は発生保障な上、長い拘束時間と高い制圧力、ヒット時の追撃によるダメージが目立ちます。
高い制圧力と火力を活かして攻めきれれば強い。

【デュード財団】
カンフーマンの小パン絡みのラッシュが強力。地味に火力も何気に高い。
スェーヴも性能が安定しており、カンフーマンほど強力で無いにせよ、堅実で良い動きをします。
上手く相手をラッシュに巻き込めるかが勝利への鍵。
タッグ戦は位置取りが重要です。特に飛び道具が無いこの二人は位置取りで決まると言っても過言では無いでしょう。



ちなみにヨハンのAIを組んだ時の感想、というか、ヨハンの簡単な解説
ヨハンは全ての必殺技でゲージを消費します。
ゲージ容量を増やしても割合で消費するので、意味がありません。
しかし、その分どの技も高火力です。
先にも解説した出し得「烈風剣」。ガード不能の「無拍子」。ノーモーションで見切りづらいカウンターの「三龍旋」。
以上三つが特に強力です。

そして甘く見てはいけないのが通常技です。
連打が効くキックと、強判定の剣による攻撃。
特にゲージが無い間は剣を振って相手を近づけさせない事が重要。

欠点としては、
前進後退が特殊なので、距離の調整が難しい事。
投げや下段が無いので、ゲージが無い場合の崩しが無い事。
とにかくゲージ頼りなので、シングルだと溜まりづらく、戦いづらい事ですね。
その点は、今回の大会はタッグなので、解消されていると思います。



では、今回はこの辺で、失礼いたします!

MUGEN | 03:42:35 | トラックバック(0) | コメント(0)
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